アナログなSEのノート

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 こんにちは!ライティングラボのアナログなSEです。

アナログなSEがSEになってからのノートです。29年間の積み重ねです。


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最下層が第一世代のA4サイズのキャンパスノート。まだ事務所でのソフト開発作業がメインだったのと、コーディングシート(今では使わないですね。。。)や設計書に使うブロック用紙(これもまた使わない。。。)がA4サイズだったためサイズを統一していました。何でもコーディネートしたがるアナログなSEです。


二層目が第二世代のB5サイズのキャンパスノート。そろそろお客様先にも出かけるようになり、また会社のパソコンが個人毎に割り当てられ設計書が電子化されだした入社10年目ころです。ノートも嵩張らないように小さくなりました。アナログで非力なSEです。


三層目が第三世代のA5サイズのリングノート。このころからノートが社給されなくなってきたITバブル崩壊後です。展示会などの販促品で頂いたノートがこのタイプだったので使い始めました。


最上層が第四世代のA6サイズ。これはダイアリーをA6サイズにして同じカバーに入れるようにした3年前から現在まで使っています。やっぱりコーディネイトしたがるアナログなSEです。


ただ、どのノートも1ページ目は使わず2ページ目の見開きから使い始めています。


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何故か学生のころからです。やっぱり普通は1ページ目から使うのかな。。。

習慣が変えられないアナログなSEです。


第四世代は始まって間もないのですが、第五世代の予感がしています。。。

サイズはB6.。。。


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コーディネイトできる物が揃う予感も。。。

詳しくはマキオまで。


楽しみにしているアナログなSEでした。



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このブログ記事について

このページは、旅の扉 writing lab blog 管理人が2013年6月25日 01:41に書いたブログ記事です。

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