「香り」を言葉で

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はい!ボンクです。今回のテーマは「匂い」?「香り」?

なんせ難しいです。難しすぎて阪神ネタどころじゃありません。

朝から何百回とパソコン机に座ったり立ったり・・・。

また、気分転換にジョギングに行ったり、お昼は仲間とそば粉だらけになりながらそばを打って食べてみたり、

兄いの息子さんが遊びに来てくれたり、トロンコや兄いからひっきりなしに送られてくるとてつもない量のLINEに対応したりなど、どんどん時間だけが経っていきます。

 

 

「香り」を言葉で表現すると、まず出てくるのが感覚的な「甘い」や「酸っぱい」という言葉ですね~

 とてもわかりやすいですが、感覚的な言葉だけで表現するのは何か物足りないというか、どんな香りなのか想像が出来ないですね~

 

爽やかな・・・石鹸やシャンプーの香りでしょうか。

        そうですね~、例えるなら自転に乗っている女子高生とすれ違

        ったとき。もひとつ、集団でランニングしている女子バレー部とすれ

        違ったとき。

        爽やかですよね~、全くやらしく聞こえないですよね?

 

優雅な・・・何かこう~、すごく余裕があるセレブな女性をイメージさせる香りです

       ね

       例えば、マレーシア航空の客室乗務員さんとか~(画像検索してみて

       ください)。

       トロンコや兄いには一生縁がないでしょう~  

 

  

    

魅惑的な・・・きれいな女性ととてもおいしいお酒を飲んだり、とてもとても楽しい会

        話ができる飲食店の香りでしょうか?  

        もう帰ろう、もう帰らなければと思いながら気が付けば午前4時

          何度通っても何もないことはわかってます、何も期待はしてません。

        が~、ついつい足が勝手に~(もちろん接待などのお仕事も兼ね

        て)。こういう方たくさんおられるのではないでしょうか?

 

 

こんなように、「甘い」や「酸っぱい」といった感覚的な言葉ではなく、感情?を表す言葉で香りの微妙なニュアンスを表現すると、頭の中で色々な想像が膨らみますし、素敵な言葉で表現できますね~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

        

        

        

        

        

 

 

 

 

 

 

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このブログ記事について

このページは、旅の扉 writing lab blog 管理人が2013年10月 8日 21:29に書いたブログ記事です。

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