鞄の中身4

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私はS藤といいます。ライティングラボに時々参加させてもらっています。 

 

尚、私に殆ど発言権はありません。今回は鞄の中身を見せろと言われたので見せます。

 

RIMG0004.JPG

鞄は無理して買ったル・ボナーの「マエストロ」です。

「マエストロ」にはいろんな意味があるようですが、どの意味をとっても私は完全に名前負けしています。

 

ところで、この鞄はいつもクタっとしています。

これは革の性質だと思いますが、私の人生に対する姿勢と同じなので気に入っています。

後、革はけっこう分厚く、丈夫です。便利なのが、後ろのポケットです。ここに財布とか鍵とか入れているとすぐに取り出せるし、ファスナー付きで安全です。

 

次に中身を説明します。

 

工房楔の万年筆入れ(コンプロット)です。今日たまたま持っていました。4本入れで軽量なので、携帯も可能です。

ほっておいても艶が出るので、私のような無精人間にはありがたいです。そしてケースが木なので万年筆を保護するのは向いています。

 

次にPen and message.オリジナルの3本差しペンケースがあります。

これはいつも持っています。これは携帯にものすごくお勧めで、おそらく市販されているペンケースの中で一番 鞄の中のスペースを取らないのではないかと思っています。

鞄に大変入れやすく使いやすいです。

 

PCはマックです。未だに使い方が分かりません(誰か教えて下さい)。マックに替えて既に数ヶ月経っていますが、その間さまざまなトラブルがありました。ですが、なぜか気に入ってます。

 

ノート手帳はまずカンダミサコさんのA5ノートカバーです(Pen and message.オリジナル)。革の質感が大変いいです。

裏にブッテーロに革がついています。色はワイン色で、自分のスーツと合わせています。

 できればこのシリーズのレポート用紙版があれば嬉しいです。中のノートはLIFEのノートです。書いている事はほとんど負け犬の遠吠えです。

 

もう一つはライティングラボのB6テクスチャーシリーズノートです。

大きさ的にも携帯に最適です。そして書くのもこれくらいが丁度のサイズかと思います。

鞄にも入りやすいです。今後、このシリーズの色違いが出るとまた買うと思います。

 

財布はルボナーさんの財布です。

これには紐がついています。よって支出を抑えられると勝手に思い購入しましたが、効果はありませんでした。

 

キーホルダーもル・ボナーさんで売り場にあった最後の1個を買いました。

 唯一の茶系の革でずっと自分が持っている物です。クリスペルカーフという革でできており、ものすごく艶がでます。鍵は4つくらいつきます。

 

私の私物について これ以上、 話を広げる事はできませんのでここで終わります。

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このブログ記事について

このページは、旅の扉 writing lab blog 管理人が2014年1月28日 17:37に書いたブログ記事です。

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