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私の健康法~S等氏の場合~

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私の健康法は、好きなものを食べて、あまり健康に気を遣わないというものです。海外のある有名な投資家は、ずっと好きなコーラとハンバーガーを食べています。

みなさんの周囲にもやたら健康な人がいると思います。

彼らにどのような健康法をしているか確認するときっと彼らは「へえ?」って顔をすると思います。

健康な人はそもそも健康法を知る必要はなく、むしろ健康法って何か考え始めたり、自分はなぜ健康なのだろうと考え始めるときっと病気になると思います。

食べたい物を食べ、ずっと仕事をしていれば、それがきっと健康法です。

 

また仕事を辞めると急に人は老け込みます。

だから仕事もまた健康法の一つだと思います。

私のこの意見は全く医学的ではないですが、医学的な見解が常に事実だとは限らないでしょう。

ぼけない人もやはり、日頃から頭を使っています。

よって知的好奇心を追求するのはやはり健康法だと思います。

 

それらが前提ですが、ただ私は家族に対して健康管理をしており、その中で効果的なものがいくつかあります。

その背景にあるのは「基本体温を上げる」です。

まずは部屋の中で、ラジウム226鉱石を煮ます。その水蒸気はラドンガスになり部屋に充満します。

それが体内の細胞を活性化させるみたいで、結構気持ちが良いです。

 

それをお風呂に入れるとかなり身体が温まります。

しかし要注意なのは、かなり疲れるという事です。ですので、週に1度くらいが最適だと思います。

ベットの下にもこの鉱石を利用したマットを敷いてます。それにより、家族は本当に基礎体温が上がりました。

また女性の人は鉄分を摂取するために南部鉄器を使用すると良いみたいです。

我が家ではずっと使っています。ちなみにご飯はかなり美味しく炊けます。

また女性は便秘気味になりますが、甘酒はその解決策になります。これらは予防医学で推奨されている方法です。

それ以外は大したことはしていません。

わたしは食べたい時に食べるので、夜中に平気で「赤いきつね」を食べます。

これを書いている今は夜中の2時ですが、さっきバームクーヘンを全部丸ごと食べてしまいました。

 でも大丈夫です。

ダイエットに関しても効果的なものがあります。

それは温泉に行き、温泉にお腹くらいまで浸かり、限界がきたら、すぐに水風呂に足やお腹までゆっくりと入ります。

それをくり返す事で、かなり体重が減ることを見つけたからです。(編集者注:S等氏個人の見解です)

全部つからないのは心臓の負担を考慮しているからです。

*サウナではなく温泉であることが鍵です。

 

おしまい。

 

「うちの車」~ 通りかかりのSトーの場合~

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Sトーの今の車といえば、民営の○○バスである。
東京に行くときはJR新幹線が自家用車となる。
そもそも、そのSトーが一番最初に所有した車はサフラン色の淡い黄色の古いワーゲンビートルだった。
当時Sトーはこの非力な車で追い越し車線を独占し、遥かに馬力のある他の車から煽りを受けた。
しかしSトーを煽ってくる大抵の輩の助手席には美人が乗っており、それ故にSトーは絶対に道を開けなかった。そう昔からリア充は嫌いなのである。

S車1.jpg

やがてこの性格は、後に語られるSトー黒歴史の一つ「Sトーレーシングカーに乗る」事件に発展するが、それは今月のお題ではないのでやめておく。

先週のK保と違って「性格的に何となく運転に向いてないと思うに至り、それ以来立派なペーパードライバー」という考えは一度も持ったことはない。Sトーは基本的に車の運転が好きなのである。
むしろ「俺が運転する」と言い張り、自分の持っている全ての権利を行使するタイプである。
そして、Sトーが運転すると助手席に乗っている大抵の大人は悲鳴を上げた。

一番最初に悲鳴を上げたのは、教習所の教官だった。その次は家族、上司、などなど、きりがない。
当時は飛ばしに飛ばし、良く死ななかったなと思うSトーであるが、死ななかったのは決して運転が上手かったからではない。単に運が良かっただけである。その結果、多くの無茶をやったがゴールド免許だった。

ところで、ずっと東京で運転していると、そのうち都会の乗り方が分かってきた。
すると助手席の大人達は悲鳴を上げなくなり、「車線変更の神」と呼ばれるくらい、スムーズに運転できるようになっていた。
レーシングカーと一般車の乗り方が全く違う事に気づいたのも、この頃だった。
それ以降は、安全運転も面白いと思えるようになった。

今日、Sトーの住む街の○○バスでは、とても運転に気を使っている。
なぜなら、その街には超クレイマーがいるからである。そうSトーである。

「あの運転手はトラックの運転のようにバスを運転している!」「ブレーキをあてにして止まるな!」「加速が急すぎる!」「シフトダウンで減速しろ!」「加速はもっと自然に!」

このような事が、過去数年、彼らの営業所の所長に寄せられた。彼はSトーの家に来た事もある。 
今ではSトーが○○バスに乗ると運転手は身が引き締まる。(最もこの数年でもの凄く良くなったのでクレームしていない)

今、Sトーが目を付けているのは市営のバスだが、残念な事に市バスにはあまり乗る機会がない。
しかし、たまに乗ると彼らの運転には、もの凄くツッコミどころが多い。
Sトー鬼コーチにとってはやりがいがある。

S車2.jpg

もっとも、こんなことを言っているSトー、実は大型免許は持っていないし、普通免許も失効している。

 

 

 

旅について~S等氏の場合~

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今月のテーマは旅です。

 Sトーの旅シリーズは以下にまとめられております。

 

① ロサンゼルス美術館、恐怖の生首事件編

② オーストラリアの脱出不可能な島、その時、悪魔の叫び声編

③ 北海道巨大熊との遭遇、距離約3メートル編

④ 誰も入らない夏の海水浴場編

⑤ 恐怖映画のシチュエーションそのもの、駅員もいない夜中の駅編

⑥ 行き先は地獄かも、地方の真冬の夜行バス編

 

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① ロサンゼルス美術館、恐怖の生首事件編 

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機内でゲームざんまいのため徹夜明けの状態で、朝のロサンゼルスの太陽はとても辛かった。

会議は明朝であり、ホテルでゆっくり泊まれることを期待していたSトーは、自分に連れがいることをすっかり忘れていた。

連れは機内でたっぷりと寝ており、Sトーとコンディションは全く逆だった。つまり、やる気満々であった。

翌日から帰国までの予定はずっと会議だったので、唯一のフリーであるロス到着日に美術館に行く事を最初から予定していた。

連れの興味はロサンゼルス美術館だった。特に彼の興味の対象は家具だった。

確かに連れの事務所には誰も使わない変わった椅子や机があった。後で聴いたところ、それらは中国の高級家具らしく、一つが何百万円もするそうだ。そりゃ誰も座らないわと思ったが、基本的に家具はニトリで調達するSトーにはそれらの価値は知る由もない。

そしてロサンゼルス美術館には世界的な家具も多くあった。

ロサンゼルス美術館は一見、東京にあるような 大きなビルである。その大きなビルが二つあり、全部見て回るには、数日かかる。

Sトーたちは5時間くらいしかいられなかったので、早速大急ぎで見て回った。

その日は平日で美術館には人はほとんどいなかった。実際に入り口のガードマン以外は一切見ていない。

ずっと見て回ったが、途中Sトーはさすがに疲れてソファーで休み、連れだけが家具の箇所を見て回っていた。

Sトーの目の前にはフランス王宮で使用されていた大きな鏡があった。天井の高いロサンゼルス美術館でもぎりぎりくらいの大きな鏡であり、その周囲を天使やなにかがいっぱいおり、すごくデコレーションされたもので、見ているとなにやらケーキを腹一杯食べたような気持ちになり胸やけがした。

誰もいない静かなフロアーでふと視線を出口付近に向けると、別の展示物が目に入った。それは人の首だった。

近づいて良く見るとそれは石像の首の部分で、ブッタの生まれたインドの遺跡のものだった。

日本のブッタと違い、ヤンキー面ではなく、普通の青年の顔だった。そうインドのブッタは普通の青年だった。

それが激動の中国で長期政権を作り、日本では一大文明を発展させた人物の素顔だった。

思考が悠久の時を巡っていたその時、誰かが遠くからSトーを呼ぶ声が聞こえたような気がした。しかし周囲には誰もいない。

ふと顔を上げると3階から連れが私を呼んでいた。

そう、もう帰る時間だった。

 

おしまい。

桜の思い出~S等氏の場合~

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おはようございます。(今は朝の午後5時です。起きた時間が朝です。)

今月のお題変更につき嘆願しようとし、竹の先に刺した血判書を高く揚げY様のお乗りのお籠に近づこうとする度、側に控える刀持ちのM氏に斬られていたので、投稿は大変遅れました。

今月のテーマは新入獄、いや新入学の話でしたが、そこから話を広げて良いという旨を賜ったのでそうします。

20歳くらいまでは、ほとんど意識のなかった(ボーとしていた)私なので、何やら、花びらのゲートをくぐったとか、春の日差しが暖かいとかそんなことしか記憶にありません。

しかし、入学時、又は新学期に共通しているのは、同じクラスにいるかも知れない美人探しです。

過去の戦績は一人だけ、中学二年の時に若くて美人の先生に当たり、そのまま三年生も先生のご指名で、先生のクラスになりました。(気に入られたのはきっと、先生が家庭訪問しに来た時に乗っていたバイクの空気を抜いたからだと思います。)

しかし、その前後は全て外れで、小学四年生の時の女性の先生はケンカして泣かせた思い出さえあります。

基本的に先生にも同級生にも恵まれないSトー(あくまでも悪いのは相手設定)ですが、全員敵だと思っているので同窓会には行けないと思います。

が!美人探しだけは怠ったことはありません。

それは社会に出ても役に立ち、どこへ行くにも必ずチェックが入ります。

キャバクラ・フィリピンパブなどに接待・招待の際は必ず美人探しから始まるのです。

一体学校で何を学んでいるのかと思われるかもしれませんが、これは非常に大事な事です。

しかし、そのうち気付きました。あ、Sトー美人と話が合わない。

よくよく考えたら普通の女子でさえ、小学校の時に学校の女子全て敵に回したこともありました。

美人で高学歴の人とは仕事で一緒になったこともありますが、大抵怒鳴り合いでした。

Sとう.png

う~ん、やっぱり美人に縁ないです。

 

おしまい。

 

システム手帳の使いこなし~S等氏の場合~

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みなさんこんにちは。Sトーです。
今回はシステム手帳の使い方です。ここ数日、お金にものをいわせていろんなスタンプを購入し、なんとか手帳を使いこなしている風に仕上げていました
が、気がつけば只のスタンプコレクターになっていました。

(中扉編)
S等1.pngS等4.jpgS等6.jpgS等3.jpg


(中身編)
水玉罫 3×6

S等5.jpg
昔々、あるところにペン王国がありました。
空前絶後で、全ての万年筆の生みの親であったY氏は、自分の傀儡としてSトーを王にして自分は執事の立場になり、背後からすべてを操作しようとします。
Sトー王は、執事の吉宗さんに面倒みてもらっており、執事の吉宗さんもSトー王がお金をもたらすかぎり、Sトー王に親切でした。
ですが、Sトー王の金払いが悪かったりすると大抵王国の玄関掃除をさせます。
さて、この国にはある秘密がありました。
それはこの国には女型の巨人がいたのです。そのため近隣諸国はこの国を攻め落とす事が出来ません。もっとも近隣諸国は攻め落とす気もありませんでしたが・・・

(話のパクリもとは「進撃の巨人」より。ちなみにSトー王自身、エキストラとして進撃の巨人に出演中。)
ペン国の隣国にル国がありました。
こことペン国は商業上の取引相手です。 
ですがル国の王は、自国の商売より自分の趣味に夢中でル国の女王からおこられてばっかりいます。
にもかかわらず、その性格はキレネンコでした。
ペン国の近隣には神田の杜とよばれるところがあり、そこには魔法使いと魔女と犬が住んでいます。
時々、ペン国にやってきます。
この魔女はいつも犬を連れており、その犬は思慮深く賢いため、 Sトー王を相手にしてくれません。

*ひょっとして、この絵はあの人たちではないかとあなたは思うかも知れませんが,それはあなたの心の中の問題であり、Sトーに一切の責任はありません。

おしまい。

私のリフレッシュ法~S等氏の場合~

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おはようございます。
一人だけノリがちがうSトーです。
昔からこうでした。何度も社会や周囲にとけ込もうとしましたが無理です。
はっきりいって治りません。
ですので社会が私に合わせてもらう事にしています。
ところで、リフレッシュの方法ですが、私はずっとしたいものがいくつかあります。
例えばこれです。

サバゲ―.jpg

これもしたい。

釣り.jpg

とりあえずいま出来るのはこれです。

読書.jpg

調理.jpg

現在凝っているのはヨーグルトをつくることです。
私の作っているのは玄米乳酸菌 + R1でヨーグルトを作ります。
そしてヨーグルトを作るのに本来上のような調理器具は一切必要ありません。
しかし、私は常に外見から入るので購入しました。
なおこの絵の猫は家によく来る野良猫で、この絵のあと、

お魚くわえた野良猫、追っかけて、お前も酒の肴にしてやろうかーと裸足でかけてく、

愉快なSトーさんでした。おしまい。

今年使ってみたい万年筆~S等氏の場合~

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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

S1.jpg皆さんはお正月どうしていたでしょうか?
私は年末は逆東京していました。
つまり年末年始に東京から帰郷する人たちと逆に東京に行っていました。
ですので年末年始は東京で、元旦は新幹線の中で迎えました。

S2.pngところで今月のお題は「今年使ってみたい万年筆」です。
私は万年筆は基本的に海外のものしか使った事が無く、それはたまたま海外製品の書き味方が当時の好みに一致したからですが、今年は日本製でプラチナのペン先(プレジデント)の万年筆を使いたいです。

個人的に国産ではこのペン先が一番好みです。
一応言っておきますが、たまたま今月のブログで全員がこの万年筆を紹介したり推奨していますが、ただの偶然です。
なぜならこのお店で意思が統一する事はまずありません。

なお上下関係は存在します。 (K > Y > M > Sトー)

で私も使ってみたい万年筆も出雲ですが、できれば出雲シリーズを以下のようにしてくれたと思っています。
〇ペン先がプレジデント、軸は黒とかで、できればエボナイト
〇キャップは一般的な万年筆仕様で金冠があればよい。
〇吸入式
後、軸に自分の名前と住所と連絡先を刻印してもらえれば落とした時に困らないと思います。
(基本自分の下着にマジックできちんと名前を書く派なので。)

こういうのでないかなあ。

S3.png

みなさん、だまされてはいけません。

先の2人のブログを読みましたが、2人ともそんなにきちんとメモっていません。

特にスタッフKはひじょうにあやしい・・・

(・・ぼかっ! ぽい! ぼちゃん!! ぶくぶくぶく。 シーーン)。

今月は天国からブログを更新します。

さて手帳の歴史は大変古く、遡るといつかわかりません。
ペンの歴史はきっと誰かが指で岩場に絵を描いたのが始まりでしょう。 その指が今日のぺんになっているということではないでしょうか? 
もう亡くなったと言われているマックの創設者も、今絶賛発売中のi ○○プロを最初はペンではなく指で書けるように考えていたと、
たまたま昨日みた他の人のブログに書いてありました。
ところで私の場合、ノートとペンは一応、それぞれに対応して使い分けていましたが、最近、あまりその境界線がなくなっています。
なぜなら、そうするといつも持ち出すシステム手帳についている万年筆ばっかり使ってしまい、他のノートに対応している万年筆がほどんど出番が無かったりするからです。
ですので、最近は他のノートも見直し、また以前購入した万年筆を使っています。
気分的には凄く新鮮です。そもそも使い分ける必要性があまり無いので、そのような無頓着、無秩序、無法で混沌と下世界が広がっています。
ですが、それはそれで良いのではないでしょうか? 


そうそう、最近見ていたポアロの映画の中で、ポアロもメモ帳持っていました。
凄く小さいもので、現場で重要な物事を書く際に出していたシーンがあります。ノートカバーはおそらく金属製ではないでしょうか? 

ポアロは以外と金属感のある物が好きみたいで、胸のボタンは銀製だし、食器も銀製、そしてよく磨かれています。

もっとも,補佐のヘイスティングは美人に弱く、浪費家で車をとっかえひっかえしており、挙げ句の果てには海外の鉄道事業に投資し破綻し無一文になっていますし(美人の奥さんは愛想つかさないでがんばっていますけど)、レモンさんは自分の婚約者を死ねばいいといったり、(最もその婚約者は殺人者だったんですけど)、ポワロは行く先々で人が死んでおり、彼はそれをぜんぶ人のせいにしていますので、基本彼らもダメダメ人間です。

ちなみに以下は写真です。

DSC_7341[1].JPG      携帯用:ノートはベラゴのシステム手帳(革はダグラスっていうやつ)

 

 


DSC_7343[1].JPG 自宅用:ノートはペンアンドメッセージのノート(革はシュランケンとかなんとかいうやつ。)

 

DSC_7348[1].JPG         ノートはライティググラボのノート(革はコードバン)

 

おわり。 写真は地獄から。

 

スポーツ~S等氏の場合~

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今月はスポーツです。
Sとーは、子供の頃からスポーツ少年でした。
例えば近所の家のピンポンダッシュ、早喰い競争(昼前に如何にお弁当を食べるかという競争)、ゲームセンターでの手の動きの訓練など、毎日がスポーツです。


ところで以下は私のスポーツ歴です。

・サッカー
毎日新聞のサッカーチームに入っていましたが、当時サッカーは人気がなく(特に女子から)、それが理由で辞めました。

・野球
ピッチャーでしたが、私がマウントで投げると、ボールが不思議とバッターに当たるという謎の現象のため、やむなく辞めました。

・柔道
小学校に入る前にやっていました。もっとも受け身の練習が痛くて辞めました。

img017.jpg・水泳
一応選手コースの前まで行きましたが、もっと普通に呼吸したいと思い辞めました。

img018.jpg・空手
小学校5年生くらいからやっていますが、琉球空手のため、敵を攻撃でないので辞めました。

img016.jpg登山
近くのジャングルジムはすべて制覇しましたが、遭難して以来、トラウマです。

img019.jpg・レーシングカート
レーシングカートやFJ1600というのに乗りましたが、車酔いがひどく、辞めました。

img021.jpg

以上です。

懐かしい文具~Sとー氏の場合~

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おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。Sとーです。
今月のタイトルは懐かしの文房具だったように思います。(最近P店に行っていないので忘れた)。
このタイトルを聞いた時に最初に私の灰色の脳細胞(ポワロ風)が思いついたのは、まだ私がピヨピヨのピヨちゃんだった頃に文具店で見たある筆記具です。
それはショーウィンドウの中にあり、たしかシャープペンシルだったと思います。

私がそれを記憶しているのはそのボディーが水色ですごくきれいだったからです。色のカラフルな万年筆みたいな色です。丁度、デルタのマリーナピッコロとそっくりでした。(ほんとにこんなかんじです ↓)

FP0136-03[1].jpg
その筆記具は店のショールームのまん中に鎮座していましたが、幸い私を家まで連れってとはいっていなかったので、そのまま当時の業務である、学校終わりから夜中までは、近所の公園などの外回りに出ました。
ところでわたしは子供の頃からかなり変わっていたみたいです。小学校の2年生のときは授業中に外の景色を見ていて、丁度そこから自分の家がみえるものですから、そっちに気を取られていた事がしょっちゅうあります。(私の部屋も見えたので昼間誰もいない部屋に誰かいないかなとその影を探していたりしました。)

で、私の変人ぶりの一つとして、私が当時使っていた筆記具があります。それは鉛筆でもボールペンでもなく、昔の製図用のペンでした。
それは「カラス口」と呼ばれる製図用の道具で、インク瓶にペン先をけると、カラスの口の間にインクが溜まり、そのまま書きます。

img002.jpg


しかもけっこう書けます。なぜかそこに味わい深いものを当時の私は感じ取り、学校の勉強のとき(よってこの目的ではほどんど使用せず)や、受注を受け、サンダーバード2号や基地等の設計図を描いていました。

img001.jpg

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